2026年3月30日
お酒を飲まないのに肝臓の数値が悪い!?

アルコールを飲まないのに肝臓の数値が悪いのは、もしかしたら…『自動醸造症候群』現象かもしれません!
『自動醸造症候群』現象は、腸内の微生物が糖を発酵させ「アルコール」を作り出す症状のこと!
主な原因は、ストレスや糖質の取り過ぎで、腸に住むカンジダ菌が、糖を発酵させアルコールを作り出してしまうこと(*_*)
アルコールが分解される時に発生する強い毒性の「アセトアルデヒド」が肝臓を疲弊させます。
・肝臓の数値が悪い
・食後にお腹が張る
・甘いものがやめられない
・頭がぼーっとする
・倦怠感がある
思い当たる方は、糖質の摂取を抑え、かわりに解毒をサポートするビタミンB郡、海藻類、ハーブを取り入れてみてください♪
また、腸内環境を整えることも超重要!
海藻とビタミンB郡が摂取できる『フコキサミンB &D』と腸内環境を整える『乳酸菌の力』のダブルパワーで肝臓を守りましょう!
腸を温めることができるラジオ波マシーンも有効!!
ご来店、お待ちしております(*^^*)